ごめんなさい!
ごめんなさい!
だって、あんまりにも素晴らしいワイン達のラインナップだから・・・・
では・・・宴の始まりです!
シャンパンに良く合う!
ジョセフ・ペリエ ロワイヤルJoseph Perrier Cuvee Royale
を頂きました!
ここでもまた、樋口さんのテクニックを拝見!
もちろんお料理との相性も抜群!
優しく落ち着いたシャンパンは一層味わいに深みを持たせ
個性を表しているといった感じかなぁ〜
"ジョセフ・ペリエ"は、英国王室をはじめとして世界から高い評価を得ている高品質なシャンパーニュです。
"ジョセフ・ペリエ"のボトルに施された王室の紋章は、英国のヴィクトリア女王とエドワード7世によって与えられた栄誉を象徴しています。
なんでも、女王様もエドワードさんもジョセフペリエのシャンパーニュしか飲まへんかったらしいです・・・
華々しい宣伝等はいっさい行っていませんが
ワインの評価本やシャンパーニュのコンテストでは
その、つくりの確かさから、沢山の高評価、賞を受賞しています。
1825年、シャンパーニュ・メゾン"ジョセフ・ペリエ"は、創業者ジョセフ・ペリエによって、シャロン・シュール・マルヌ(現在のシャロン・アン・シャンパーニュ)のファニエール街道に設立の歴史あるシャンパンメーカーです
カーヴはなんと約3キロメートルもあります
絶対迷子になる自信ありです
でもってその洞窟は、2000年以上前のローマ時代に作られたと言われいて、カーヴの中には、数百万本のボトルが保存され、最低でも5年、普通は10年ほど熟成されてるらしいです。迷子になっても飲むものには、ふじゅうしなさそうです・・・そういう問題では無い?
■サンセール エクセプションSancerre EXCEPTION
やったぁ!!
http://blog.kansai.com/sakabar/579
http://blog.kansai.com/sakabar/580
のワイン会でも登場した
大好きなワインです!
やっぱりステキ
Château de Beaucastel Hommage à Jacque Perrinシャトー・ドュ・ボーカステル・オマ−ジュ・ジャック・ペラン
1995年にペラン家は父の功績を称える特別なキュヴェを作ることに決定しました。それが、このシャトー・ドゥ・ボーカステル・オマージュ・ア・ジャック・ペラン です!!
私たちが飲ませていただいたのは2001年です!
7年経っているというのに、なんとも未だ若々しい・・・
でも、ほんとうにキレイなタンニンです
エエわぁ〜
次のお皿に赤と白って来るという事は・・・!!ですね
グラスに入ってるのは、ラタトゥーユ下はサクサクのパイの下には
イカ、帆立にやっぱりなぁ〜
蟹!!
このラインナップのワインなら・・・蟹!
登場すると思ってんなぁ〜
にしても・・・今回も
「自分蟹だけきれいに残してるなぁ〜、最後に食べる派か?」ってばれてた・・・^_^;
でもって、お次のお料理に合わせたのがこちら
モエ・エ・シャンドン ロゼ
Moet et Chandon Brut 98
カレラ ヴィオニエ・マウント ハーラン 02
Viognier Mt. Harlan です!
凄いなぁ〜
久しぶりカレラ!
やっぱり美味しい
この滑らかさ、優しい酸、オレンジのようなトロピカルな香り
ステキステキ!
もう、何飲んでも、何食べても
満面の笑みになってしまう
ほっぺた落ちる〜
と頂いたのが
カレラのヴィオニエちゃんと、モエちゃんを飲むときは
そのままに
さっきのジャックペランちゃんを飲むときは
少々胡椒をかけまして・・・
ああああ〜
一皿で何回美味しいんでしょう!!
あまりの凄さに皆のけぞってます!
思わず
ええのん
ええのん
ええのんかぁ〜(古っ!)
って心の中で叫んでしまった
こちら!
しかもオマールちゃんだけではございません
イベリコブタの脂身の部分だけを使用しています
この脂身の深みある甘みコク
オマールと食べると・・・
どうぞ、ご想像下さい
私は書きながら口からヨダレたらしてます・・・(^^ゞ
シャトー サン・ミッシェル
セミヨン レイトハーベスト 00です
1934年、ウッディンヴィルに創設のワシントン州で最も歴史のあるプレステージワイナリーです!
レイト・ハーベストは、その名の通り可能な限りぶどうの収穫時期を遅らせて造られる貴腐ワインです。
貴腐化ぶどうをフレンチオーク樽で長期熟成(18ヶ月)させて造られる本格的貴腐ワインなんです、そう、あのソーテルヌような味わいです
なんて、芳しい香り・・・
一口、口に含むと、滑らかな質感、ハチミツやアプリコットのような香りが中から沸いてきてお口の中に別世界が広がっていきます
なので、あわせたチーズはロックフォール
この青かびのピリッと感とワインとの相性が絶妙です
まさに甘いとジョッパイの理想的な形です
それにあわせたのが・・・はぁ
ため息が出てしまいます・・
コニャック
その名創業者リチャード・ヘネシーの「リチャード」をフランス語読みして「リシャール」と名付けられたヘネシー社の最高級品です!!
熟成年数200年のものを含む最高のオー・ド・ヴィー(原酒)を100種以上ブレンドして作られています。
一口、・・・よう分からへんけど
すいすい飲める・・・
しかも飲んだ後のグラスが凄い!!
キャラメルのような香りやらが
次から次へと溢れ出て
ポッケないないして持って帰りたい
夜な夜なとは言わず、朝からでも嗅いでいたい・・・
以上、本日のお飲み物達でした・・・
って、そうそう
もったいつけてた3アイテム
紹介しなくては・・・
では、ご覧下さい
Domaine Serene Pimot Noir Mark Bradford Vineyard 04
Calera Pinot Noir Jensen 97です
もう、なんの説明も要らないですよね
これを一気に開けれて
飲み比べができるなんて
なんて、幸せ者なのでしょう・・・
こんかいも、何時に無く
楽しい会話
ステキなお料理
素晴らしいワイン
そして、流石な樋口さんのテクニックに
絶賛の嵐でした
ごちそうさまです
ほんとうにありがとうございます
ムッチャ飲みたかったんですよね〜
2件目に行った
ちょっと暗くて
まず、一皿目は、筍
フィルハーレンが到着した、同じ日にまたまた南アフリカの素敵なワインをお土産で頂いちゃいました
アマニ・フォレスト・マイヤーズ・シラーズ
久しぶりのワインブログがこんな凄いものになろうとは・・・
お次は『willakenzine estate
最後の赤ワインは・・・
そうこうしている間に
この、かわいい犬のラベル
お口直しのグラニテ
午前0時のカウントダウンと共に
おつまみは、こんな感じで
ついでに、「読売新聞」と「朝日新聞」のカメラマンさんにも撮って頂いて
でわでわ
ワインのインポーターさんから
だって、この本に載ってた
って、ことで真似しごんべ太郎してみましたが
中秋の名月を眺めながら飲んだ1本がこちら・・・
帆立があったので
んでもって出来たてのロゼを紹介してくれました
来店の記念にボトルに
こちらは
久しぶりのブログです
5月某日市内で
一品目は
そして、デザートの前のデザート!!
Alfred Gratien
Louis Jadot Nuits Saint-Georges 1988
ポークヘレのロースト あさりのソース
で、お肉のもう一皿は
ウマニロンキさんかぁ
ああああ!!
この日のメニューです
すっかり恒例になった月一の会
週末の試飲アイテムです!
ワイナリーを見学させてくださった時は
除草剤を使わず育った葡萄の木には
オーストラリアでワイン造りを学んで戻ってきた、次男アレックスさんが
樽の作業の一番の目的は酸化ですと語るポールさん
で、この樽なんと10トンです
行ってきました
見た目もキュートなこちらは
な〜んだ!
で、ちょっと箸休め
オマール海老さんです!
最後に元プロバスケットプレイヤーの
さぶちゃんですよ!
細木かずこさんが好きなのは
噛めば噛むほどお口の中で
昨日の夢のようなワイン漬けのブログをUPする前に
こちらは驚きの深みとコクの白ワインです!
ステレンボッシュ大学で農業学と醸造学の学位を取得後、ロバート ソンの町で、収穫期にはセラーで、オフシーズンにはぶどう畑のコンサルタントとして働いていたJCベッカーは、1986年にボッシェンダルに招かれ、ワインメーキングを担当しています
外は、花粉やら黄砂やらで、
このシャンパングラスのクープ(Coupe a champagne)
オーストラリアです
でもって赤〜行く前に飲んだ
お約束1杯目は
2本目は私が持ち込んだ
で、お次はフュメ、こちらは正に燻製の香りがある仕上がりになっていて、ワイン全体に厚みが出てくるって感じです。どちらかというと
シャトー ペシェラ”オーガニック”
色合いはその側に少しオレンジ色が出ているって感じの艶やかな深いルビー色です!
ヴァレンタインのお返しは
Azienda Agricola Ferghettina
グレーコ・ディ・トゥーフォDOCG 2005
フィアーノ・ディ・アヴェリーノDOC
サラミのようになってるんです!
遅くなりましたが
フルーティなんだけどキャピッてる
はよ、試飲会しいかい
キュベ デュ リベ レッド
レックス・ゴライアス シャルドネに決定!
で、あわせたワインがこちら!
で、私が持ち込んだ
ブーケンハーツクルーフ
では、薀蓄に移ります
いつも、お邪魔しているバーのマスターの
Blanc de Noir
チリの「コノスル」
ゲヴェルツって言うよりはミュスカとかピノブランっぽい香り
リンツの
ヴァレンタインの日に合わせた
色合いはとても濃く、
さてと、これな〜んだ
そしてそして
牛タン!
薫り高いチョコレートケーキと珈琲で取り合えず〆
久しぶりのメーカーズディナーです
で、口をさっぱりしたくて、開けた
アリゴテ響きはゴテゴテ?
蝋付きのコルクスクリューかと思いきや
色合いはとっても艶やかで
お待たせしました
白はソービニヨンブランです
VINA DE MADRIDコンクールの常連さんでありまして
開けたて、ほやほやをお客さんと頂いた時は・・・なんとも線の細いワインっていうか
ドメーヌ・アストラック(ディー・エー)ミュスカ
シリコンの栓です
淡い、グレーがかった、グリーンイエローです
ヴァイングート・グラッツァー グリューナー・ヴェルトリーナー
スクリューキャップです。
この3種類の中では一番色合いは濃いです
一番淡い色合いです、グレーがかった微かにグリーンって感じでしょうか
9年という年月を感じさせない深い色合いです
この日は母のお誕生日です!
で、久々に
うっすらと灰色がかった
一番最初に感じたのは・・・ナッツ?
このトック エ クロシェの首にかかっている
Chateau Clerc Milon 94
Filet de boeuf grille,sauce madere
Echezeaux 02 P.Andre
Paradigm Merlot 02
ライオンが背負っている物・・・
Trefethen Chardonnay Library Selection 97
Meursault Charmes 01 Jadot
1月10日水曜日 18時スタートのワイン会
ピノの比率が多いので
そして
んでもってイケ面ソムリエさん
いったい凄いワインって何本あるんだろう・・・
んでもって
ワイン登場です
Champagne,R&L Legras Blanc de Blancs,
Les Vins Breban
記事では酸味が際立っているような5角形を描かれていますが私的にはそんなに、酸味を強く感じるというものでなく、どちらかといえば穏やかなやさしい酸というイメージでした。口に入れたときほんのり甘みを感じるんだけど後味爽やかな辛口で、ほんの少〜し後口に苦味もあって素敵なバランスです
フランスの有名サッカー選手はジダンです!
たまにはお店の宣伝もしとかないと(^^ゞ
形態はスクリューキャップです!
色合いは若々しいやや紫がかったルビー色です
ほうれん草とカリカリベーコンのサラダ!
サンセール キュベ プレステージ
日曜日はフードヴァンさんのお客様感謝デーでした!
トップ・オブ・ザ・ヒル
1985 CALVADOS MICHEL HUARD
1人パーティしに
バースディパーティと、言うことなので
状態はとても良い感じです
">ジョセフドルーアン
ジョセフドルーアン
カーヴドヴェレール
カルベ ヴィラージュヌーヴォ
香りがこれまた素敵です
このクリスマスに大活躍しそう・・・・
お次はお母様から兄になんか
樽の香ばしいチョコのような香りとほのかな甘みが
実は少々こちらお年が召しすぎていたらしく
色合いはこの3種類の中で一番淡く透明感のある明るい色合いです!
色合いはこの3種類の中で一番濃いように見えます
やや淵にオレンジがある少しオレンジがかったルビー色ってところでしょうか
取り合えず
レ オード フォルサ レアル 2000
芸術の秋!
なんだか縁を感じるワインです!
クロ・レ・ポリー
クロバドン トゥネバン 2001です!
この頃出ることが多くて・・・
南アフリカのワインです!
まずは、今年の神戸ワインの新酒!
お次はドイツに行って来た友人のお土産
生産者 ゼルバッハ オースター について
ドイツのアールにあーる(-_-;)ワイン
マインクラング トロッケンベーレンアウスレーゼ
ドルニエ・ドナトゥス・ホワイト2004
Dornier Merlot
ドルニエ・ドナトゥス・レッド
Heaven on Earth - Organic Natural Sweet Wine ヘブン・オン・アース
デザートワインに合わしたデザートは・・・・素敵でしょう
乾杯とひと品目のお料理に合わせて出されたワインはドルニエさんのワインではないのですが
スイスからドルニエ多美さんも見えて素敵な時間の始まりです。
ちなみにこの緑のシマウマ?がクリスマスのオーナメント
Northstar Merlot 02
Freemark Abbey Chardonnay Corpy Ranch 1995
シャトー ド ラシェーズ 1996 ブルイィ
コート・デュ・リュベロン レ グリオット1995
見て見て〜
Guenos Cabernet Sauvigono Tepra Ridge Vineyard
Freemark Abbey Cabernet Boche 1993
Madeira Boal 78 Barbeit
Taittinger Prehude
Pouilly Fume 97 Jean-Claude Chatelain
サヴニエール ・ロッシュ・オー・モワンヌ
の最後に登場するワインは・・・
その名はハミルトンラッセル/HAMILTON RUSSELL
色合いは艶やかでピノノワールにしてはやや濃い目でグレープがかった色合いです
まずは、お寿司に合わせて・・・
TENUTA S'ANNA テヌータ・サンタナ
とても濃い色合いです
こちらも同じ目にあった
色はやや濃い目、輝きのある琥珀色
すんごい、美味しいのですが・・・・
2000 Pinot Gris,Grand Cru Brand,Magunum bottle
キンキンに冷えた
で、実は実は、皆さんはココでアルコール終了だったのですが
でもって少しオレンジピンクのようなこちらのデザートはラタフィア・ド・ブルゴーニュ
2004 Fluer de Lotus
2000 Pinot Auxerrois "H" Vieilles Vignes
2000
お口直しは・・・直したくないけど
語るも涙、聞くも涙の物語・・・があって、
抜栓!
おっと!ワインの状態いけるかも
ドメーヌ ラ カーヴ ユニブラン コロンバール 2003
色合いは
どわい好きなワイン
色合いは淡いグリーン&グレー
濃いグレープ色
色合いは 艶々の少しグリーンがかったレモンイエロー
Brookland Valley Vineyard 1998
色合いは
んで、なんかやっぱり、作るべって事で作ったのが
イザボー
こんなん作ってみました!
カビッキオーリ ランブルスコ ロッソ ドルチェ NV
造り方はいたってシンプル!
お次はペリエをお好みで!
完成!!
セラーがお店に入る前から居てはる赤ワインがあった・・・
開けてみた・・・・
因みにこのワインは
40ケースしか日本に入ってこないっていう
ちょっとグリーンがかった淡い黄色のワイン
ルーセット・ド・サヴォワのクリュです、サヴォアはレマン湖という湖を隔ててスイスという所に位置しています。のでので、ブドウ品種もスイスでよく使われるシャスラなんかも栽培されている地域です!
その実力は、フランスのワイン雑誌 「レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス」で巻頭特集! を組まれる程です
アレー・ブローの農園は、もともとは1690年設立と大変古いのですが、ワインに参入したのは2000年からという、非常に新しいワイナリーです。フランシュック地区、いえいえ、ケープワインランドの中でも最も美しく、様々な設備も整ったワイナリーの1つでイベントにもよく使われています。そして、特に注目したい品種はこちらのピノタージュ。アレー・ブローはこのブドウ品種でメキメキと頭角を現しています。別名「トップ・オブ・トップのピノタージュ」と言われています!
お次は
■生産者:ルショフ Lushof

このワイン!
ラ デモワゼル ド ソシアンド マレ 94
オレンジの色がほんのり周りに
ポッソ ド ロボ レゼルバ 95
色合いは外側はほんのりオレンジがかってきていますが
2003 Friedelsheimer Kreuz Riesling Kabinett Trocken
色合いは
ニートじゃなくてミード(Mead)です!
ぷりっぷりのエビを頂いた!
なんとコチラのワイナリーのセラーはこの地層が丸見えになってるんです!
久しぶりの書き込み1本目はVeronello Bianco Veronese
色合いはホントに淡い
Cully Marlborough Riesling
色合いは・・・見てください!灰色がかった、淡いグリーンの色合いです
「ケーブル・ベイ・ヴィンヤーズ」は、1996年オーナーのニール・カリー氏を中心に『世界レベルのワインをつくる』という、同じ目標と夢を持つワイン愛好家たちによって設立されました。その顔ぶれは、ワイン業界で長年経験を積んで来た者からビジネスマンまでと多彩なものでした。しかし、愛好家の集まりとして始まったケーブル・ベイですが、今やトップ・レベルのプロ集団となっています。短期間の内に、トップ・ワイナリーへと躍進した原動力は、何と言っても、ニュージーランドにおける20年以上にもわたるワイン造りの経験を持つ、醸造家でもあるカリー氏によるところが大。彼は、まさにニュージーランドを知り尽くした男です。長年の研究と経験によって彼がたどり着いたブドウ栽培は、「どの土地でどんな品種が最も適しているのか」など、各テロワールに合ったブドウ畑をニュージーランド北島・西島に点在させることでした。
ニュージーランド最上のワイン産地で造られる2つのブランド
ちなみに、コチラはワインとは関係ありませんが
足、がくがくでふらふらなまま
メインは
どうしても、ピノさんも捨てられずこちらも・・・
友人が飲んだコルシカ島の甘口のワインです
アルザス地方の遅摘みのリースリングワインです
本日選んだワインはこちら!
色合いはホントにきれいな紫がかった淡い色合いです
このツナ不思議〜栗の味がする!!
→
おしまい?って思ったら
1.Ciro'Bianco D.O.C.2005 チロ・ビアンコ
3.Ciro Rosso Classico D.O.C. 2004 チロ・ロッソ・クラッシコ 2004です格付:チロD.O.C. /ブドウ品種:ガリオッポ(痩せてる”しっぽ”みたいな名前ですね・・・ガリガリしっぽ ガリおっぽ) /土壌:石灰混じりの粘土質
4."Duca Sanfelice"Ciro Rosso Riserva D.O.C. 2001 ”ドウーカ・サンフェリーチェ”チロ・ロッソ・リゼルヴァ2001