昨日は
独身女4人組と南森ブラブラ・・・
まずは「しちりん焼肉」ってお店でホルモンとサムギョプサルを
久しぶりのゴマの葉おいしい〜思わずゴマの葉お代わりしてしま
いました。
(腸食べながら自分たちの腸の活動状態に付いてえらく盛り上がっ
て話してしまってすいません周りのお客様がた・・・)
飲み物は
エビスの中瓶2本
生中4杯

マッコリ1リットルぐらいのんかなぁ1本
を頂きました
あっさりマッコリと思っていたら
振ったつもりがよく振れてなかったらしく
そこにたっぷり残ってました、最後は濃い〜マッコリを飲み干して
お腹もいっぱいになったのでお愛想

・・・
ひとり2500円ちょっとムッチャお得
出てきてビックリ燻製になったかと思うぐらい毛穴という毛穴から
焼肉の香りが・・・
たぶん2件目のお店ではそうとう臭い4人組だったことでしょう
ご迷惑おば、お掛けしました
2件目は「チャイハナ」というインドネシア料理のお店
キュウリのピクルスとバナナジャッフルを頂きました
バリの安いホテルで出される朝ごはんのジャッフルと違って
とってもアッサリ味で
尚且つ中にピーナッツバターまで入っていて
品の良いジャッフルって感じでした
飲み物は「アラック・バリ」
(アラックとは・・・東南アジアから中近東に
掛けて作られている蒸留酒の総称。語源はアラビア語で、”汁”を意味するアラク(araq)から
きたと言われているようですが、他にも色んな説があるようです。始めはナツメヤシの実(デー
ツ)の汁を蒸留して作ったようだが、その後蒸留技術 が伝搬していく経路の中で、様々な原
料が試みられるようになり、今ではいろんな タイプのアラックが土地毎に作られている。
インドネシア産のアラック。100年ほど前ぐらいから造られているようですで、椰子の
花の花芯から採取される樹液とインドネシア産の米を発酵させ、単式蒸留器で蒸留させた
もの。幻の酒と呼ばれるに相応しく、12時間かけてやっととれる樹液はわずか竹筒1本
分とか。仄かなココナッツの香りを持つすっきりとした味わいの酒。) というインドネシアの焼酎を初めていただきました
味はとってもさっぱりしていて
香りもやさしくて、とっても飲みやすいし飲み飽きしない味わい
焼肉の後にはさっぱりして本当に進む
だからといって各々ロックで4杯づつも飲まんでも・・・
計16杯ってことは1本空いてる?
あんまり考えんとこ
珍しく電車のある時間だったので
電車に揺られて帰ってきたらなんとなぁ〜く喉が渇き
思わずプシュッ

本日の〆やっぱりほっとする・・・
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